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学会発表


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25年10月13日 セクシュアルマイノリティと医療・教育・福祉を考える全国大会

テーマ 「今手にしている薬について考えて見ましょう」
演者 迫田 直樹
発表内容 MASH大阪との共同発表  抗HIV以外に自分の服用する薬剤について改めて考えて見ようと言う趣旨のもと発表しました。


25年10月6日 第3回AIDS文化フォーラム in 京都にボランティア参加

参加者 中村美紀、迫田直樹、市原紗千子
発表内容 各自担当会場で、お手伝いしてきました。


25年9月22日 日本薬剤師会学術大会

テーマ 「抗HIV薬服用患者の現状について」
演者 市原 紗千子
発表内容 法円坂メディカル入社2年目の市原紗千子が、抗HIV薬処方箋の応需現状を分析し発表しました。


25年7月27日 第6回 近畿HIV FRONTIER 研究会 (協賛 MSD)

演者 中村 美紀
発表内容 大阪医療センター感染症内科部長 白坂琢磨先生が代表世話人の会で、医師・看護師に続いて保険薬局薬剤師として問題と改善について発表しました。


25年7月11日 京都薬科大学 第18回臨床薬剤業務セミナー

テーマ 「抗HIV薬を取り扱う保険薬局」
演者 中村 美紀
発表内容 演者中村美紀の母校である京都薬科大学で発表しました。


25年5月  日本エイズ学会誌 学術論文掲載

筆頭筆者 中村 美紀 「保険薬局の問題と改善」
著書内容 平成23年 日本エイズ学会で口頭発表した内容が、エイズ学会誌に掲載されました。


24年11月25日 第26回 日本エイズ学会学術集会

テーマ 保険薬局の抗HIV薬院外処方箋に関する意識調査 〜薬局アンケートより〜
発表内容 抗HIV薬院外処方箋を応需していない保険薬局からは「今後応需することに関して」のアンケート調査、そして応需している保険薬局からは「現在状況について」のアンケート調査を行い、その結果を報告しました。


24年10月7日 第45回 日本薬剤師会学術大会

参照元 抗HIV薬院外処方箋応需薬局の取り組み
内容 これまで多くの抗HIV薬院外処方箋を応需してきた経験に基づき、保険制度・薬剤の知識・プライバシー保護に関して当薬局での取り組みについて発表しました。


23年11月30日 日本エイズ学会

テーマ 「(抗HIV薬院外処方箋を応需する)保険薬局の現状と問題点」
発表内容 当薬局の抗HIV薬服用患者数の推移や、その調剤報酬額の推移をふまえ、それに伴う保険関係の問題点と改善策、実際の症例などを発表しました。


23年10月1日 日本医療薬学会

テーマ 「(抗HIV薬院外処方箋を応需する)保険薬局とブロック拠点病院のチーム医療」
発表内容 当薬局の抗HIV薬院外処方箋の増加に伴い、抗HIV薬服用患者対応の問題点、エイズ治療ブロック拠点病院との連携及びそれによる改善点や今後の課題をまとめました。